2023年に押さえておくべき広告「動画広告」を活用できていますか?

こんにちは、小川です。

少し経ってしまいましたが
新年あけましておめでとうございます!

本年もよろしくお願いいたします^^


早速ですが
あなたは動画広告を活用できていますか?


スマホを開いて
ネットサーフィンや
アプリを使っていると
動画広告がよく流れていますよね。


こんなにも私たちの日常に
動画が浸透した理由は
大きく2つあります。


①スマホの普及
②4Gや5Gにより高速通信が可能に

スマホの普及は大きいですよね。


手軽にYouTubeなどの
動画を見られるようになりました。



さらに近年は
5Gが登場したことにより
高速データ通信が可能になり
より動画視聴が快適に。



これからもますます
動画市場は拡大していきますね。



サイバーエージェントの調査によると

2022年は5497億円
2023年は7095億円
2025年には1兆円

を超える市場規模になると
予想されています。





では私たちマーケターが
どのように動画を活用すべきか?


それを考えるためには
動画広告を活用する目的を
明確にする必要があります。



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動画広告の3つの目的

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①認知
②ブランディング
③販売促進

大きくこの3つが
広告配信する目的ですよね。


この目的を明確にしておかなければ

・誰に
・なぜ
・何を
・どうやって

を決めることができません。


どの広告にも言えることですが
目的は明確にしておきましょう。





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動画広告を作る時はAIDAの法則

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実際に広告を作る時には
AIDAの法則を意識して
作ってみましょう。



AIDAの法則は

A:attention 注意・関心
I:interest 興味
D:desire 欲求
A:action 行動

の頭文字を取ったものです。




特に始めの数秒で
注意をひくことが重要。




スキップができる広告だと
すぐにスキップされてしまいます。





出だしで注意を引いて
その後はストーリーで
しっかり引き込みましょう。



動画広告をしっかりと
見てもらうことができれば
あなたが取り扱う
商品やサービスの理解が深まります。




ちなみに
動画は静止画に比べて
情報量が約5000倍と言われており
短時間で膨大な情報を提供できます。




上手く活用すれば
成果を最大化できるでしょう。



実際に弊社でも
YouTube広告などの
動画広告を配信していますが

とても安いCPAで集客できたりと
効果を実感しています。




活用しない手はないですよね!



動画広告はこれからも
規模が拡大していき
マーケティング活動において
必須となりますので
積極的に活用しましょう。






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さて、どんな出会いがあるのか?楽しみで仕方ありません♪
そういえば先日は商売繁盛のために、十日戎にいってきました!
十日戎は大阪に来て初めて知ったイベントなんですよねー
去年以上にガンガン商売繁盛できるように今年もブレイクしていきます!!!

小川